柳原三佳のブログ

交通事故・死因究明問題などを追及する柳原三佳からの情報発信。あるときはジャーナリスト、あるときはノンフィクション作家、でも、1日の大半はお料理と芝刈りが大好きな「主婦」してま~す!

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

交通事故被害者からのメール

 この週末は、交通事故被害者や重度後遺障害を介護するご家族、また複数の親族を一度に亡くされたご遺族からの切実なメールや電話が相次ぎました。
 皆さん、事故からかなりの時間が経過していますが、まだ何も解決しておらず、大変な思いをしておられます。
 私自身も、2年前、手術時にお腹の中に置き忘れられたガーゼの除去手術を受けましたが(つまり、医療過誤の被害者なのです……)、千葉県からはまだなんの賠償も受けていません。
 被害者の置かれた状況は、交通事故も医療過誤も、同じく過酷だと感じています。

 さて、今日はたくさん届いたメールの中から、ある1通をご紹介します。
 怒りがひしひしと伝わってきます……。
 
<読者・Aさんからの投稿>

 以前からホームページを拝見させて頂いておりました。
 共感させられる記事も多く、それらの解明には多くの困難と時間を要したのではないかと考えると、柳原さんの活動には本当に敬服しています。
 今後も更に交通事故の諸問題を追求され、交通事故の二次的被害がゼロに近づいてくれる事も期待せずにはいられません。

 私自身、交通事故に遭ってから数年目を迎えますが、いまだに加害者の方が加入されていた損保会社から賠償されるには至っていません。
 勤務中の事故だったので、労災保険と自賠責への被害者請求で、損保側の露骨な妨害はそれなりに排除出来ると考えていたのですが、労基署にも民営化の波が押し寄せつつあるのか、さまざまな問題を抱えたままです。

 事故後7ヶ月程治療をし、症状固定になりましたが、障害等級は労災12級、自賠責保険では14級とされ、労災準拠の片鱗もみせない自賠責に異議申し立てをしつつ、労基署には再発申請を行い、再治療も受け、その中で新たな医証とするべく、検査等実施して明らかな他覚的所見を以て、異議申し立てもしましたが、損保料率算出機構の実態の無い審査会に因って、医師の所見を否定され、20代の私に年齢変性を理由に(20代では頚椎の年齢変性は14%程度の割合にも関わらず)事故との因果関係を否定される等、ことごとく素人に医師の医証まで否定されてしまいました。
[交通事故被害者からのメール]の続きを読む
スポンサーサイト
  1. 2007/09/29(土) 18:54:36|
  2. ミカの日記

新刊「焼かれる前に語れ」

 新刊「焼かれる前に語れ」(岩瀬博太郎・柳原三佳著/WAVE出版)が、全国の書店に並び始めているようです。
 早速、読んでくださったという方々から感想メッセージが届いています。
 ある方からはこんな嬉しいお言葉も頂戴しました。

『「焼かれる前に語れ」という作品は、歴史的に長年日本が抱えてきた治安にかかわる醜悪で底なしの闇、その闇の仕組みを解き明かす〝壮大な謎解きのドキュメンタリー〟です。
 これまでに出版されてきた解剖本の〝真相解明?〟と比べると「焼かれる前に…」はケタ違いにスケールの大きな謎解きのドキュメンタリーです。なにしろ日本の歴史に刻み込まれるほどのスケールなので、コトの重大性に共感できる読者は少ないのではないかと、私は思います。』

 そんな中、相撲部屋での変死事件が話題になっています。
 亡くなった斉藤さんの遺体は、『司法解剖』されなかったとのこと。ご遺族の要請で承諾解剖はされたそうですが、まさに、「焼かれる前に語れ」で指摘したとおりの問題が浮上してきているといえるでしょう。
 角界ではこれまでにも同様の「死」が相次いで起こっていたようですが、死因究明はきちんと行われてきたのでしょうか……。
 今日の午後に予定されているご遺族の会見に注目したいと思います。

■<力士急死>遺体はこちらで火葬 時津風部屋が遺族に電話
9月27日11時33分配信 毎日新聞


 愛知県犬山市で今年6月、大相撲時津風部屋の序ノ口力士、時太山(ときたいざん)=本名・斉藤俊(たかし)さん(当時17歳)がけいこ中に急死した問題で、斉藤さんが死亡した同26日当日、時津風部屋から新潟市に住む遺族に「(遺体は)こちらで取り仕切りますから」と、現地での火葬を示唆する電話があったことがわかった。遺族は「暴行の跡を隠そうとしたのではないか」と批判している。
 遺族によると、同日午後4時ごろ、部屋側から斉藤さんの実家に電話があり、火葬の準備を進めている旨が伝えられたという。疑問を抱いた遺族側が「それは困る。こちらから迎えに行く」などと抗議すると、部屋側は実家への搬送を手配したという。
 斉藤さんの遺体を見た遺族は、額に残った切り傷や激しい打撲の跡、たばこを押しつけられたようなやけどなどを見てショックを受け、翌27日、弔問に訪れた時津風親方に説明を求めたが、親方は「通常のけいこでできたもの」と釈明し、火葬の準備についても「隠すためにやったわけではない」と繰り返した。
 死因は当初、「虚血性心疾患」とされたが、納得できない遺族は遺体を解剖して真相を究明するよう愛知県警などに要請。新潟大での行政解剖で「多発外傷によるショック死が考えられる」と判断された。【岡田英】


■急死力士の兄弟子「金属バットで殴打」、当日のけいこで
9月27日3時17分配信 読売新聞


 大相撲時津風部屋の序ノ口力士斉藤俊(たかし)さん(当時17歳)が急死した問題で、愛知県警の任意の聴取に対し、兄弟子の一人が「死亡当日に金属バットで斉藤さんを殴った」と供述していることが26日、わかった。
[新刊「焼かれる前に語れ」]の続きを読む
  1. 2007/09/27(木) 11:32:49|
  2. 検視・司法解剖問題

芝刈り

 15年間大切に使ってきたエンジン付き刈り払い機がダメになったので、今日、新しい刈り払い機を買いに行きました。
 主人からは「排気量の大きい、パワーのあるのを買うように」と言われていたのですが、ちょうどカワサキの26ccが、19800円というお値打ち価格で売り出されていたので、迷わずそれを買いました。

 で、早速、今日の午後は庭の芝刈りと道路わきの草刈に精を出しました。
 新しいエンジンは調子がいいし、刃もよく切れて、いい気分! 
 暑さも忘れて汗びっしょりになりながら、頑張って刈りました。
 エンジンの音を聞いていると、まるでバイクでツーリングしているような気分になるのかもしれません。

 昔話は必ず、
「おじいさんは山へ芝刈りに、おばあさんは川へ洗濯に……」
 で、始まりますが、我が家の場合は、”おばあさん”が両方担当していることになりますね。
 まあ、楽しいんだからしかたありませんが……。
 というわけで、明日は原稿書きに励みます!
  1. 2007/09/20(木) 21:47:20|
  2. ミカの日記

飲酒運転きょうから厳罰化

 今日から改正道交法が施行されます。詳しくは下記のニュースをご覧ください。
 厳罰化は飲酒運転の抑止に大いに役立つと思います。最近は千葉にも運転代行車が増えて、のんで帰った日はとっても便利になりました。
 が、それでも飲酒運転をする人がまだまだ存在するのが現実。警察には、都会の繁華街や高速道路の出入り口ではなく、郊外の駐車場付き居酒屋をぜひ見張っていただきたいものです。
 そして、今回の厳罰化が、さらに悪質なひき逃げ事件の増加につながらないことを願うばかりです。

■飲酒運転きょうから厳罰化=車、酒提供、同乗も-警視庁で一斉取り締まり9月19日9時32分配信 時事通信


 飲酒運転やひき逃げの罰則を強化した改正道交法が19日、施行された。車両や酒類提供者、同乗者に対する罰則なども新設し、従来適用してきたほう助犯より厳罰化。警察庁は今後、取り締まりを強化するとしており、警視庁は同日午前零時から、繁華街や高速道路入り口付近での一斉取り締まりに乗り出した。
 道交法は、昨年8月に福岡市で幼児3人が死亡した飲酒ひき逃げ事故などを受け、改正された。
 酒酔い運転の罰則は、従来の「3年以下の懲役または50万円以下の罰金」から「5年、100万円」に引き上げられ、酒気帯び運転も「1年、30万円」が「3年、50万円」となった。
 飲酒運転者への車両提供は運転者と同等の罰則とし、酒類提供や同乗者の罰則は、運転者が酒酔い運転した場合が「3年、50万円」、酒気帯び運転は「2年、30万円」とした。 
  1. 2007/09/19(水) 17:36:05|
  2. ミカの日記

「焼かれる前に語れ」が高橋シズヱさんのブログに

 新刊「焼かれる前に語れ」(WAVE出版)が、間もなく発売されますが、一足先に、地下鉄サリン事件のご遺族・高橋シズヱさんが、ご自身のブログでこの本のことを紹介してくださいました。
http://blogs.yahoo.co.jp/whitecat12browncat12/16629023.html

 実は、地下鉄に勤務中、被害にあってお亡くなりになった高橋さんのご主人の司法解剖には、この本の著者である岩瀬教授が立ち会っておられたのです。
 事件から12年経った今年、初めて対面したお二人……。
 私もその場に同席させていただいたのですが、そのときの様子が、本書の第3章に綴られています。
 
  1. 2007/09/18(火) 19:13:23|
  2. ミカの日記

ピースコミュ:道行く人にピースサインを 遺族の親ら、安全願いツーリング /群馬

 15~16日の群馬でのイベント記事をアップします!

■ピースコミュ:道行く人にピースサインを 遺族の親ら、安全願いツーリング /群馬9月17日11時1分配信 毎日新聞

 ◇交通事故遺族の親ら、桐生~栃木・足尾ダム80キロ
 道行く人にピースサインを送ろう――。交通事故で子供を亡くした親が、道路の安全を願って「ピースコミュニケーション」と名付けた運動を始めた。15日には桐生市内から栃木県の足尾ダムまで国道122号約80キロのツーリングイベントを初めて企画し、県外の交通事故遺族を含む25人が参加。すれ違うドライバーやバイクのライダーに互いの無事を祈って、指2本を立てたピースサインであいさつを交わした。【伊澤拓也】

 運動を始めたのは、桐生市でバイク店を経営する山田穂子(すいこ)さん(54)。95年4月、長男大助さん(当時18歳)をバイク事故で失ってから、同じ境遇の交通事故遺族らと手を取り合い、全国で亡き我が子の等身大パネルや遺品を展示する「生命(いのち)のメッセージ展」を開催するなど活動を続けている。
 「ピースコミュ」の発足は06年5月。「亡くなってからでは遅い。事故防止へ残された者に何ができるか」。思いついたのがドライバーやライダーとの意思疎通を図るためのピースサインだった。ピースには道路の「平和」を願う思いも込められている。
 バイク乗車中のピースサインは片手運転となるため厳密には道交法違反となってしまう。それでも山田さんは「事故防止に必要なのは安全意識。互いが無事に帰路に着くことを祈って合図を送れば、気持ち良く運転できる」と意図を説明する。
 15日のツーリングには、浜松市でバイク整備工場を経営する鈴木一郎さん(58)の姿があった。05年3月、高速道路で長男洋輔さん(当時25歳)のバイクに進路変更した乗用車が追突。即死だった。三重県の整備工場で5年間の研修を終え、家業を継ぐため、実家に戻ろうとしたその日の出来事だった。
 思い出すのがつらく、バイクに乗れない日々が続いた。あれから2年半。「いつまでくよくよしていても仕方ない」とバイクに乗り始めた。ツーリングに使ったBMWのサイドカーは79年製。洋輔さんと同い年だ。「何かの縁。息子の代わりだと思ってる」。目的地の足尾ダムで、愛車をいとおしそうに見つめた。
 ツーリングを終えた山田さんは「ピースを返してくれる人もいたけど、まだまだ浸透していない。もっと道路にピースがあふれるようにしたい」と汗をぬぐった。来年も同様のイベントを企画している。

9月17日朝刊
  1. 2007/09/18(火) 15:41:24|
  2. ミカの日記

もうすぐ新刊発売です!!

 週末は、群馬まで「ゆいハート・ピースコミュニケーションプロジェクト」が主催する「ピースロード122」というイベントに参加してきました。
 桐生から草木ダムへ向かう122号線がその舞台。
 詳しくは下記の記事を読んでみてください。
http://www.geocities.jp/kazenomessage/pcp917.html
 思いやりの心で走れば、必ず事故は減らせるはず。
 来年は私もバイクで参加したいと思いました。
 素敵な2日間でした。

 さて、あと数日で、新刊が発売されます。
 タイトルは、「焼かれる前に語れ」(WAVE出版)。
http://www.wave-publishers.co.jp/np/isbn/9784872903171/
 ぜひ読んでいただきたい一冊です!!
  1. 2007/09/17(月) 23:13:00|
  2. ミカの日記

カンガルー

 今日は、テレビの取材がありました。
 昨年9月にお亡くなりになった、交通事故鑑定人・駒沢幹也氏のドキュメンタリー番組が近々放映されるとのことで、私もインタビューされたのです。
 駒沢先生と出会ったのは、1991年。当時、娘はまだ赤ちゃんでしたが、その娘を保育ママさんに預けて取材に出向いた茨城県で、初めて死亡事故の鑑定を見ることになったのです。
 あの驚きからもう16年。その間、駒沢先生から学んだものは、計り知れません。
 駒沢氏の関連図書としては、「痕跡は訴える」(情報センター出版局)、「交通事故鑑定人」(角川書店)がありますので、ぜひ読んでみてくださいね!
 放送日が確定したら、また改めてお知らせします。
 

 さて、オーストラリアから戻って2日目。
 あちらは冬から春に移る時期で、とっても過ごしやすかったのですが、日本はあいかわらず蒸し暑いですね~~。 
 6日間も留守にしていると、たまりにたまったメールや郵便物に目を通すのでひと苦労でしたが、ようやく日常を取り戻しつつあります。
 オーストラリアで印象に残っているのは、なんといっても「態度のでかいカンガルー」。
20070914205127.jpg


 でも、小さなカンガルーは手からえさを食べてくれました。
20070914205159.jpg

 かわいかったな~~~。
  1. 2007/09/14(金) 21:15:24|
  2. ミカの日記

オーストラリア

 6日、台風の暴風雨の中、成田空港を飛びたってオーストラリアへ到着。その後、あっというまに5日間が過ぎ、今日はもう日本に向けて出発です。
 ネットがうまくつながらず、時間も取れなかったため、ブログへの書き込みがなかなかできませんでしたが、日本に戻ったらまた旅の報告をいたします。

 そうそう、こちらの街は交差点で右折車優先でした。このルールなら、日本でよくある右直事故がかなり防げるのではないかと思いました。

 では、そろそろ出発しま~~す。
  1. 2007/09/11(火) 09:21:47|
  2. ミカの日記

今月の「ミスターバイク」10月号

 明日発売の「ミスターバイク」10月号(モーターマガジン社)に、柳原三佳の連載記事が掲載されています。
 今回の記事は、夜間走行時のヘッドライトの問題。
 車やバイクを運転する多くの方々にぜひ読んでいただきたい内容です。
 あなたはハイビーム派? それともロービーム派?

新『一瞬の真実』 FILE.26

夜間の高速道路で停止中の事故車に後続車が衝突! 

後続車が業務上過失致死罪で起訴されたその理由とは……?

夜間走行時、あなたはハイビームにしていますか? それともロービーム?

取材・文/柳原三佳

(リード) 
夜間、車やバイクを運転するとき、ライトはハイビームとロービーム、どちらで走るのが正しいのか? この問題については、昨年、茨城県警が県内の道路に設置した電光掲示板で「上向きが基本」と告知したことがきっかけで、ネット上などでは大きな議論を巻き起こした。しかし、前照灯がハイだったか、ローだったかという事実は、交通事故の刑事裁判で有罪か無罪かを左右するほど深刻な問題になっていた。夜間のヘッドライトはどのように操作すべきなのか? 考えてみたい。
  1. 2007/09/06(木) 15:33:59|
  2. 柳原三佳の執筆記事

本日「保土ヶ谷事件」高裁判決です

台風が近づき、徐々に暴風雨が激しくなってきました。
 今日はこれから成田空港へ行き、娘の留学先であるオーストラリアへ行く予定です。
 さて、朝から出社した主人は、無事に空港へたどり着けるのか?
そして、肝心の飛行機が、無事に飛ぶのかどうか……??
 とにかく、今年の夏は二人ともお休みがなしでしたから、束の間の休日を楽しめたらいいなあ、と思っています。

 さて、今日はこれから「保土ヶ谷事件」の判決が東京高裁で下されます。
 この事件については、拙著『死因究明 葬られた真実』(柳原三佳著・講談社)に詳しく書いていますが、横浜の監察医は、本当に司法解剖を行ったのかどうか? 裁判官はどのような判断を下すのか、注目されています。
 今日の夕方のニュースで、判決の速報が流れることでしょう。

 それから、私のホームページの「著作・講演等」のコーナーを本日更新しました。今後はこのコーナーで、話題になったさまざまな過去記事を取り上げていく予定です。
 まずは、「あいおい損保による、人身傷害保険の超払い渋り問題」です。ぜひご覧くださいね!
  1. 2007/09/06(木) 12:55:51|
  2. ミカの日記

プロフィール

柳原三佳

Author:柳原三佳
<ジャーナリスト・ノンフィクション作家>
交通事故、司法問題等をテーマに執筆や講演活動を行う。「週刊朝日」などに連載した告発ルポをきっかけに自賠責制度の大改定につながったことも。2004年からは死因究明問題の取材にも力を入れ、犯罪捜査の根幹に一石を投じてきた。著書に「家族のもとへ、あなたを帰す ~東日本大震災 歯科医師たちの身元究明」「遺品~あなたを失った代わりに」「巻子の言霊~愛と命を紡いだある夫婦の物語」「交通事故被害者は二度泣かされる」「自動車保険の落とし穴」「死因究明~葬られた真実」「焼かれる前に語れ」「交通事故鑑定人」「示談交渉人裏ファイル」「裁判官を信じるな」など多数。」「巻子の言霊~愛と命を紡いだある夫婦の物語」は、NHKでドキュメンタリードラマ化された。「実父を医療過誤で亡くし、自らも医療過誤被害を受けた経験があり、現在は医療問題にも精力的に取り組んでいる。千葉県在住。自宅の裏庭に、「古民家(長屋門)」を移築し、スローライフも楽しんでいる。
■柳原三佳のHP http://www.mika-y.com/

最近の記事

カテゴリー

月別アーカイブ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

リンク

このブログをリンクに追加する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。